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大好評グログ編
Timtomのオーストラリア ワーホリガイド
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住まいの形式 |
ワーホリ、留学どんな形にしろ、生活の中心となる場所が必要です。今回はオーストラリアでの住まいの種類について書いていこうと思います。 生活をイメージするのに役立てばと思います。
■ホームステイ■
最初の数週間はホームステイすることをお勧めします。理由は次の記事に書いてあります。家族の一員となり生活し、大抵、家の一部屋を与えられます。ご飯は3食与えられるところもあれば2食のところも。その他の家事は家族によってルールが違う。あたり、はずれがかなり大きい。料金は週に170ドルから250ドル。家事をしなくていいのでちょっと高め!
■シェアハウス■
これが1番メジャーな滞在方法。日本になじみはないが、オーストラリアには多くのシェアハウスがあります。1つの家またはアパートの1室を借り、数人で共同生活。基本的に部屋は1人1つ。でも、1部屋に2人、3人というシェアハウスもあります。キッチン、トイレ、リビングは共同で使う。料金は80ドル〜150ドル。電気代などの生活費にもよります。
■一人暮らし■
これをしている友達を知りません。費用がかかるし、何か問題が起きたとき、自力ですべてを解決しなければならない。手続き大変そうだし、お勧めできません。
■キャラバン■
キャンピングカーの後ろの部分で生活する。キャンプ場みたいなところに、キャンピングカーの後ろ(キャラバン)がたくさん置いてあって、その中にベットが3、4個ついています。シャワー、キッチン等はキャンプ場にあるものをみんなで使います。
もちろん料金はとても安い。ファームでピッキングをしている子がこの形を選びます。
■バックパッカー■
これも、日本になじみがないですね。人々はバッパーと呼びます。1つの部屋にベットが6個から8個置いてあり、色々な人と共同で使います。部屋を借りるのではなく、ベットを借りると思ってもらうとイメージできるかな?キッチン、シャワー、トイレ等は共同で使います。
短期間の滞在や、シェアが見つかるまでの一時的住居として使う人が多いです。料金は一泊1ベット15ドル〜30ドルぐらい。ちなみに僕はバッパーが嫌いです。
■マンスリーアパート■
これは日本でも聞いたことある人多いかな?アパートを難しい手続きなしで簡単に借りることができます。都市のど真ん中になることが多いので大変便利ですね。プライベートも守られますし。旅行したときに使いました。
こちらのサイト に詳しい情報が載っているのでよろしければどうぞ。
海外滞在のニュースタイル!海外ウィークリー・マンスリーマンション《World Apartments》

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