オーストラリア ワーキングホリデー情報
TimotomのオーストラリアワーホリガイドHP


 永久保存版荷物リスト
Timtomが考えるワーホリ(海外長期留学)行くとき これ持ってきたらいいんじゃない?
荷物リスト永久保存版を作ってみました。
荷物作りのコツは、オーストラリアだからと言って変に気負いしないこと。
大抵のもの特に食料品などはこちらで買えます。
日本で生活していて、普段使うものはこちらの生活でも使うし、使わないものは使いません。

必ず持っていくべき書類等
品物 コメント 参考ページ
パスポート コピーも必ず パスポート
ビザ メールをコピーしたもの。
必ず必要ではありませんが、いざという時のために。
ビザ
航空券 航空券
学校入学確認書類 語学学校
学校の連絡先
ホームステイ詳細 ホームステイする人 ホームステイ
保険証明 事前によく読むこと 保険
クレジットカード 最低1枚は財布の中に! クレジットカード
身分証明証 国際運転免許証か国際学生証 身分証明証
YHAの会員証 旅をする予定の人 YHAの会員証


必ず日本から持っていくべき日常品
品物 コメント 参考ページ
お泊りセット ミニシャンプー・リンス、歯磨きセット、小タオル等
現地の薬は日本人には強い。
いざという時のために最低、解熱剤、胃薬、風邪薬、を用意しておくこと
耳かき、綿棒 耳かきは普通の店では売っていない。
綿棒は質が低いのでこだわる人は日本で用意する
とりあえず、夏、冬3日分あればいいと思う。
家庭によっては1週間に1回しか洗濯しない家庭があるので、
下着は1週間分あるといいかな。着慣れた動きやすい服を選ぶこと。
履きなれた靴 運動靴があると便利だね。
生理用品 女の子はこれを忘れずにこっちの製品は質が悪いらしい。
化粧品 英語で化粧品を選ぶのは大変。
肌に合わない意見が多々。
使い慣れたものを1年分持ってくること。
水着 現地で買うと高いくせに安っぽいとの意見をいただきました。
コンタクトレンズ 1年分購入してください コンタクトレンズ
カメラ デジカメをもってきてください。
思い出は形に残しましょう。
カメラ
電子辞書 絶対に必要です 電子辞書
書籍 本選びにはコツがいりますよ 書籍
たばこ 一人250本まで持ち込めます。現地はめっちゃ高い。
ライターも忘れずに!値段が高すぎるのでTIMTOMは禁煙しました。
写真 友達、家族、日本の景色等の写真を小さなアルバムに入れて
持っていくと、話のネタになりますよ。


こっちで買えるけど持ってきたほうがいいもの。また人によっては必要なもの
品物 コメント 参考ページ
パソコン 大きく意見が分かれる議題ですので、詳しくは記事にて。 パソコン
電池 オーストラリアは電池が高いので、適度に持ち込みましょう。
i-podなど ちなみに僕はMP3対応のCDウォークマンでした。 i-podなど
変圧器 日本製の電化製品を使う人はこれが必ず必要です。
CDウォークマンの充電に使っていました。
変圧器
電気髭剃り 僕は電圧がオーストラリア対応のものを買い、持っていきました。
文房具 オーストラリアでは高いし、質が悪い
やっぱり使い慣れたものを多めに用意してきましょう。
通学用のカバン これは使い慣れたものをもってきてね。
ポケットティッシュ こっちではなかなか手に入りにくいので、多少持ってくるとよいですね
圧縮袋 服を圧縮して持っていきましょう。100均で売っていますよ
電気ソケット
変換プラグ
日本製の電化製品を持って行く人は必要 変換プラグ
スリッパ 家の中で靴履くのは違和感たっぷり。スリッパは必需品。
ホームステイへのお土産 一番簡単なのは、日本っぽいハンカチを持っていくとよい。
こどもは適当にキャラクターつきの文房具でOK。
便座カバー 売ってないので、必要な人はどうぞ
体を洗うための
赤すりタオル
長いタイプは売っていません
マスク 僕は使いませんが、乾燥している国なのであるとよいです。
ちなみに売ってません

ワーホリ準備編

ワーホリって何?>>>準備リスト>>>エージェント選び>>> パスポート申請>>>ビザ申請>>>お得な銀行口座
クレジットカード>>>お金の持っていき方>>>永久保存荷物リスト>>>大切な保険選び>>>航空券の種類>>>
メールアドレス>>>身分証明証>>>安い国際電話


for inquires and comments, email spitztomonori@ybb.ne.jp
Copyright © 2005 Timtom. All Rights Reserved.